プロフィール

 

 著者と日之本国との切っても切れないかかわり

 

 ここで僭越ではあるが、著者と日之本国、『日之本文書』とのかかわりを述べておかなければならない。筆者は、先住民の立場からアメリカ合衆国史、世界史、奥州史などを研究する中で、知らず知らずのうちに日之本国の歴史を学んでいた。『日之本文書』に出会う前からアイヌ、エミシ、アテルイなどについて、平将門、安倍貞任、奥州藤原一族、九戸政実(くのへまさざね 豊臣秀吉の天下統一に対して反乱を起こした)について、安藤昌益、三閉伊農民一揆(岩手県北東部の農漁民の反乱)、宮沢賢治などについて研究していた。

 著者は東京の区部で生活していたときは、その元朝参りは、平将門を祀っている東京の神田明神、大手町の将門塚であった。岩手の盛岡市で生活していたときは、その元朝参りは、市内安倍館の安倍貞任・宗任(さだとう・むねとう)を祀っている貞任・宗任神社であった。茨城の猿島(さしま)郡で生活していたときは、その元朝参りは、旧岩井市の将門を祀っている国王神社であった。『日之本文書』の研究をはじめてからは、その元朝参りは荒覇吐族の荒覇吐神を祀っているさいたま市の氷川神社(門客人神社(かどまろうどじんじゃ)がある)である。

 筆者はまた、アテルイ、奥州平泉王国の地元、現在の奥州市へは、何度となく訪れている。『日之本文書』と安倍、安東一族の地元である津軽へも、何度も訪れている。義経伝説の関連施設にも何度となく訪れている。アイヌの英雄シャクシャイン祭にも、数回訪れている。近畿王朝、九州王朝の秘密を探るための探訪は、延べで数十回に及んでいる。新・風土記を作る会の出版を進めるための探訪は十回程度なされている。公認の歴史観に対抗する抵抗史を掘り起こす旅であった。

 

 著者と『日之本文書』とのほろ苦いかかわりと苦難の道

                  

 著者は『東日流外三郡誌』が『市浦村史資料編 上巻、中巻 下巻』として出版された当初から熱心に読み続けていた。ところが、偽書攻撃が激しくなり、それに対して、『東日流外三郡誌』を真書とする人々の側は、元の文書所蔵者の問題のある行動もあって、不利な立場に追い詰められていた。偽書派の攻撃に圧倒されたままであった。筆者も『東日流外三郡誌』が偽書であるはずはないと思っていても、これを表立って擁護したり、引用したりしなくなっていた。とてもできる状況ではなかった。

 『日之本文書』は『和田家文書』とか『東日流外三郡誌』などと称されてきた。しかし、その文書の内容からいって、『日之本文書』と称するのが、妥当ではないかと筆者が提案、主張してきたものであり、二〇〇九年夏以降、これが広く受け入れられている。その後、安東湊文書、秋田家相伝文書などの膨大な『日之本文書』の存在もあきらかになり、ますます『日之本文書』の重要性が増大している。

 二〇〇九年一二月には日之本文書研究会を結成、それ以降『日之本文書』に関する著作を紙本の自力出版、パソコンを駆使した電子書籍、それらを簡略化したダイジェスト版、それらを集成したDVD版、英訳のための抜き書き帳などを、すでに約二五〇アイテム以上発行している。しかし、この間、新たな出会いがあったのとは反対に、大事な友人などとのほろ苦い別れも複数回あった。『東日流外三郡誌』偽書説を卒業できない人々、出版社、報道関係者の多くが著者から離れていった。せっかく『日之本文書』関係の本が通常の出版が可能と思われる状況に至っても、これまで作られてきた大きな壁にぶつかり頓挫してきた。

 

 著者と倭国勢力との戦いと『日之本文書』国際化の取り組み

 

 金銭にも、財産にも、学歴にも、人脈にも、経験にも、知識にもほとんどまったく恵まれない中でのアルバイト、派遣労働、最底辺の生活。倭国勢力との戦い、学歴社会との戦い、数々の住民運動、訴訟事件、だれもが避けて通る難題への取り組み、これによってこの世の辛酸と地獄を何度味わったことだろうか。

 それでもチェ・ゲバラの志しに共感して、世界の変革をめざしてきた、その志しは片時たりともブレたりしなかった。しかし、その志しを貫徹するために多くの犠牲を払い、周りの人々にも犠牲を強いる結果となった。それでもなお、その世界変革の志はやむことなく、今、『日之本文書』という「永代後に必ずや真実を表す鍵」を得て、本格的な起動をはじめたのである。そして、まさに本書によって、これまで築き上げてきた思想的な営為を貫徹することができるようになった。本書は筆者の渾身のライフワークである。

 著者の半生の中で、あらゆるハンディキャップを背負いながら、それをバネにしながら、ノンフィクション作家として、単行本約八〇冊以上、自力出版約一六〇アイテム以上を発刊し(巻末の著作目録参照)、テレビの歴史番組、社会番組、ニュース番組に約三〇回出演、住民運動家として、講演会講師は一〇〇回以上、新聞記事には数百回も登場している。環境問題などで本人訴訟を国、都県、市町、企業などを相手に二〇件程度、提訴し、そのうち勝訴したものもある。約二〇万の軍隊を擁する防衛庁(国)を被告にして、本人訴訟で勝訴するなど、倭国勢力とも熾烈な戦いを経験している。

 二〇一一年秋あたりから『日之本文書』を英訳する仕事をはじめた。昨年の一月には『東日本大震災と「日之本文書」』の原稿が完成し、ダイジェスト版も作った。いよいよこれを英訳する番となった。準備段階の抜き書き帳も一〇冊以上出来上がり、そこから単語やフレーズを抜き出し、和英辞典で一語一語最適の言葉を選んで、文章を作っていく。しかし、この素人の直訳文章では、どうにもならない。

 そうしているうちに、幸運にも英文学の先生が文章をチェックしてくれることになった。この先生は忙しい時間を割いて、二度もチェックしてくれ、ようやくひとかどの翻訳が完成した。タイトルはThe Great East Japan Earthquake and The Hinomoto DocumentsOpening of the global Khuriltai “Kizuna=Ties” community である。一応、表紙には「久慈力 著 訳」、すなわち「Written andranslated byuji‐Tsutomu」と入っている。この英語版はBookay Globalから英語圏に配信されている。

本書もまた、大幅に要約して各国語訳をしたいと考えているが、また、気の遠くなるような話ではある。協力者を募りたい。

 

 ●久慈力 略歴

 

 1949年岩手県生まれ。高校在学中、「岩手日報」テスト私立文科系で県下一位になるも、高校卒業後、東京などで独学。1960年代の後半から、第三世界の問題に関心を持つ。70年の「公害元年」に環境問題に危機意識をもつ。20代は先住民、自然食、老荘思想などにも関心をもつ。80年に岩手に帰り、乱開発反対運動、自然保護、姫神自然塾などの運動を行う。この間、古代エミシの抵抗史を学び、安藤昌益、宮沢賢治の研究もはじめる。

 88年から茨城県に居住し、地元、県内、全国、海外のゴルフ場、リゾート開発問題を中心に取り組む。93年7月にゼネコン汚職事件が起きると、行政監視、住民自治拡大の運動に力を入れ、圏央道、高速道路反対、農薬の空中散布反対、さらには首都機能移転反対運動、ビッグレスキュー反対運動、東京湾有明北埋立反対運動、所沢ダイオキシン問題などを展開する。防衛庁違法リスト問題、区画整理事業差し止め訴訟などで勝訴。

 ノンフィクション作家として最近は、ユーラシア大陸規模で日本の古代史を展開し、その著作は、各方面で評価を得る。「週刊金曜日」などで環境問題、公共事業問題などを展開する。

 この間、全国各地、海外でゴルフ場、リゾート、水、健康、環境問題などで講演を行う。テレビ東京の「新説!? 日本ミステリー」に準レギュラー出演。公共事業、NOVA問題などでテレビタックル、ブロードキャスターなどにも出演。

09年から『日之本文書』(『和田家文書』を含む)の研究を開始、201012月に日之本文書研究会を立ち上げ、著述、講演活動などを始動する。20113月の東日本大震災以降、津波被害についての取り組みもおこなう。

 20115月から橋下徹研究を開始する。20128月、『東日本大震災と「日之本文書」』の英語版をBookaylobalから英語圏へ配信する。20131月、ライフワークである『地球再生の唯一のプログラム―クリルタイ地球革命と「日之本文書」』を自力出版。出版延べアイテム数、自力出版、電子書籍、DVD等を含め252アイテム。

 

  ●久慈力著作目録(単行本、自力出版、電子書籍、ダイジェスト版、DVD、英文抜き書き帳、ブログ集を含む 『日之本文書』関係の電子版はすべて無料です)                

 

1『アメリカ神話の解体』 現代書館 19782月刊 3200

2『ヤマセ吹く故郷から』 マルジユ社 847月刊 1500

3『たたかう住民たち』 新泉社 8411月刊 1400

4『日本の辺境は、いま』マルジュ社 851月刊 1800

5『イーハトーヴの森から』 マルジュ社 866月刊 1800

6『チェルノブイリ黙示録』 新泉社 875月刊 1700

7『プロ野球 ここまできたか 大記録』 マルジュ社 8811200

8『野球でおぼえる英語塾』 マルジュ社 886月 1300

9『宮沢賢治』 新泉社 892月刊 1600円 

10『日本危険白書』 マルジュ社 897月刊 1880

11『ゴルフ危険白書』 マルジュ社 8910月刊 1900

12『リゾート危険白書』 マルジュ社 908月刊 1880

13『ゴルフ場 無農薬ならよいのか』 共著 リサイクル文化社 908月刊 800

14『渡良瀬遊水池』 共著 随想舎 914月刊 800

15『ゴルフ場ストップ・法的対応のすべて』 リサイクル文化社 916月刊 1880

16『リクルート事件に「終結」はない』 新泉社 19917月刊 1800円 

17『瀬戸内から発信する“ゴルフ場ストップ"』 リサイクル文化社 9110800

18『ゴルフ場を50カ所止めた!』 マルジュ社 9111月刊 1900円 

19『ふるさと崩壊』 共著 リサイクル文化社 926月刊 1500円 

20『ハワイ・リゾート戦争』 マルジュ社 933月刊 1900円 

21『河川敷にゴルフ場はいらない』 リサイクル文化社刊 9312月 1200

22『建設省の大罪』 三一書房 9410月 1900円 

23『増補 宮沢賢治』 新泉社 951月 1957円 

24『住民自治で未来をひらく』 緑風出版 957月 1957円 

25『小沢一郎・その「恐怖支配」の実態』 マルジュ社 9631500

26『沖縄の心にふれる旅』 三一書房 9651700

27『検証・リゾート開発』共著 緑風出版 9672400円 

28『政治が歪める公共事業』 緑風出版 9681990

29『首都機能移転を考える』共著 全国革新懇 969600

30『首都機能移転って何だろう』 日本消費者連盟 9610800

31『これでいいのか高速道路』 緑風出版 97年1月 1957

32『官僚帝国を撃つ』編集 三一書房 97年4月 1700

33『これでいいのか首都機能移転』 緑風出版 97年5月 1900

34『首都機能移転を検証する』(編著) 三一書房 97年8月 2100

35『盛岡大学疑惑を追及する』 新泉社 97年8月 1600

36『環境を破壊する公共事業』(共著) 緑風出版 97年9月 2200

37『政界の仕掛人・亀井静香放言録』 緑風出版 98年1月 1800

38『これで万全! 花粉症の根本療法』(共著) 新泉社 98年2月 1500

39『これだけは知っておきたい 情報収集術』 マルジュ社 98年4月 1800

40『食品汚染とHACCP』 三一書房 98年6月 1600

41『ナホトカ重油災害ボランティアからのメッセージ』 マルジュ社 98年7月 1600円)

42『農薬の空中散布と環境ホルモン』 新泉社 98年8月 1800

43『O-157と殺菌社会の恐怖』 緑風出版 98年9月 1700

44『「もののけ姫」の秘密』 批評社 9810月 1800

45『官僚国家ニッポンの没落』 批評社 9811月 2000

46『平松・大分県政の検証』(共著) 緑風出版 9812月 1600

47『環境ホルモンとダイオキシン』 新泉社 99年6月 1500

48『除草剤の脅威』 新泉社 99年8月 2000

49『東京湾アクアラインの検証』 緑風出版 99年8月 1800

50『三内丸山は語る 縄文文化の再検証』 新泉社 200032200

51『石原慎太郎猛語録』 現代書館 200061800    

52『ここがヘンだよ石原都政』 現代書館 2000年8月 1800                    

53『石原慎太郎が総理大臣になったら』 緑風出版 2000111700

54『防災という名の石原慎太郎流軍事演習』 あけび書房 2001年3月 1700

55『石原慎太郎と巨大港湾利権―東京湾有明北埋立事業の無謀』こうち書房 2001年3月

56『「小泉改革」に異議あり』 あけび書房 2001年6月20日 1600

57『あなたは八ッ場ダムの水を飲めますか?』 サンデージャーナル 2001年8月 1800円     

58『日米プロ野球 世紀の大記録』 マルジュ社 2001111500

59『イチロー どこまでのびる大記録』 マルジュ社 2002年3月 1500

60『検証・石原政権待望論―小泉政治との徹底比較』 現代書館 2002年5月 1800

61『大和朝廷を震撼させた エミシ・アテルイの戦い』 批評社 2002年7月 1800

62『9・11テロから一年 世界はどう変わったか』 自主出版 2002年8月 1800

63『地の底から叫び続ける反天皇制』自主出版 1000

64『七福神信仰の大いなる秘密』 批評社 2003年8月 1800円           

65『NOVA商法の魔力』 彩流社 200310月 1500円              

66『日本の極右』 自主出版 200312月 2500

67『祇園祭の大いなる秘密』 批評社 2004年1月 1800円             

68『防衛庁違法リスト裁判資料集』 自主出版 2004年4月 1000

69『ビッグレスキュー裁判資料集』 自主出版 2004年5月 1000円        

70『シルクロード渡来人が建国した日本』 現代書館 2005年5月 2200

71『蘇我氏はシルクロードから渡来した』20066月 2200円 現代書館

72『シルクロードと世界の楽器』 編集協力 200762000円現代書館

73『聖徳太子と斑鳩京の謎―ミトラ教とシリウス信仰の都』 20078月 現代書館

74『龍国日本』 編集協力 2008年5月 1900円 太陽出版

75『法隆寺の中のギリシャ・シルクロード文化』20086月 2000円 現代書館

76『図書館利用の達人―インターネット時代を勝ち抜く』200811月 1600円 現代書館

77『封印された日本古代史ミステリー』200812月 1300円 学習研究社

78『聖徳太子はシルクロード合成人間』2009年4月 2000円 現代書館

79『法隆寺ミステリーの封印を解く』2009年9月 2000 現代書館

80『東日流外三郡誌の真実()20101

81『理想国家としての日之本国』20101

82『秋葉原事件とトヨタの責任 前編 中編 後篇』20101月 

83『「日之本文書」と義経・ジンギス汗伝説 前篇 後篇』20101月 

84『ユニバーサリズム(普遍的連帯性)の回復を目指して』 20101月 

85『ヒッタイト東表国とイスラエル秦王国―九州にあった日本の初期王朝』20102月 

86『日之本国史抄』20104月 

87『「日之本文書」とエミシ・アテルイの戦い』20104月 

88『「日之本文書」は人類の宝』20105月 

89『吾輩は超スーパー派遣である』20105月 1000円 自主出版

90『新・豊後風土記』20105月 

91『「日之本文書」 みちのく歌選』 20106月 1500円 自主出版

92『日之本百歌選』 20106月 500円 自主出版

93『平将門と「日之本文書」の真実―改竄された「将門記」の謎』20107

94『新・上総風土記の世界』20108月 

95『新たな「日之本文書」の発見―湊安東氏「湊文書」の世界』20108月 

96『「日之本文書」と天皇記、国記の探求』20108月 1

97『「日之本文書と耶馬台国の探求』20109月 

98『新・津軽風土記の世界』201010月 

99『長編詩 よみがえれ所沢』201010月 

100『「日之本文書」の信仰論―万教共存の精神』201010月 

101『発掘された日之本文書群』201010月 

102『所沢実戦録―ダイオキシン死闘編』201011月 

103『耶馬台国探求Ⅰ 耶馬台国加賀建国説の検証① 取材日記1』20101128

104『「日之本文書」と役行者 東日流修験宗の隆盛』2010126日 

105『「日之本文書」と北方諸島』20101231日 

106『「日之本文書」は人類の宝―その珠玉名言集[改訂版]』20111月 

107『耶馬台国探求Ⅱ 耶馬台国加賀建国説の検証② 取材日記220111月 

108『耶馬台国論の最終決着(上)(下)』20113月 

109『耶馬台国探求Ⅲ 耶馬台国加賀建国説の検証③ 取材日記320113

110『興国の大津波は史実だった―その動かぬ証拠の数々』20114月 

111『興国の大津波の真実を伝える日之本文書』20115月 1

112『北鑑 抜粋編』20115月 

113『津波被害を助長した防波堤 上』20116月 

114『津波被害を助長した防波堤 下』20116月 

115『平泉歴史ミステリー』20117月 

116『興国の大津波の世界を歩く』20117月       

117『興国の大津波否定論を否定する』20117月 

118『「日之本文書」は人類の宝―その珠玉名言集[改訂版]』201181日 

119『世界文化遺産 奥州平泉と「日之本文書」』201182日 

120『津波被害を助長した防波堤』201183日  

121『日之本国史抄』201184日  

122『耶馬台国論の最終決着』201185日 

123『興国の大津波は史実だった―その動かぬ証拠の数々』201186日 

124『興国の大津波の真実を伝える日之本文書』201187日 

125『理想国家としての日之本国』201188日 

126『「日之本文書」とエミシ・アテルイの戦い』201189日 

127『平将門と「日之本文書」の真実―改竄された「将門記」の謎』2011810日  

128『「日之本文書」と北方諸島』2011811日 

129『「日之本文書」の信仰論―万教共存の精神』2011812日  

130『北鑑 抜粋編』2011813日 電子書籍 500円 

131『新たな「日之本文書」の発見―湊安東氏「湊文書」の世界』2011814日  

132『日之本百歌選』 2011815日  

133『興国の大津波の世界を歩く』2011816日  

134『興国の大津波否定論を否定する』2011817日  

135『「日之本文書」と役行者 東日流修験宗の隆盛』2011818日  

136『発掘された日之本文書群』2011819日 

137『「日之本文書」と天皇記、国記の探求』2011820日 電子書籍500

138『「日之本文書」は人類の宝―その珠玉名言集』2011824日 

139『日之本国史抄』2011828日  

140『耶馬台国論の最終決着』2011831日 

141『「日之本文書」とエミシ・アテルイの戦い』201192日   

142『興国の大津波は史実だった―その動かぬ証拠の数々』201193日 

143『興国の大津波の真実を伝える日之本文書』201195日 

144『興国の大津波の世界を歩く』201197日  

145『理想国家としての日之本国』2011910日  

146『興国の大津波否定論を否定する』2011912日 

147『世界文化遺産 奥州平泉と「日之本文書」』2011915日 

148『「日之本文書」は人類の宝―その珠玉名言集』20119月 ダイジェスト版

149『「日之本文書」は人類の宝―その珠玉名言集』20119月 ダイジェスト版 電子出版

150『世界文化遺産 奥州平泉と「日之本文書」』20119月 ダイジェスト版

151『世界文化遺産 奥州平泉と「日之本文書」』20119月 ダイジェスト版 電子出版

153『日之本国史抄』20119月 ダイジェスト版 

154『耶馬台国論の最終決着』20119月 ダイジェスト版

155『耶馬台国論の最終決着』20119月 ダイジェスト版自力出版 1200

156『興国の大津波の真実を伝える日之本文書』20119月 ダイジェスト版

157『興国の大津波の真実を伝える日之本文書』20119月 ダイジェスト版 電子出版

158『理想国家としての日之本国』20119月 ダイジェスト版

159『理想国家としての日之本国』20119月 ダイジェスト版 電子出版

160『「日之本文書」とエミシ・アテルイの戦い』20119月 ダイジェスト版 

161『「日之本文書」とエミシ・アテルイの戦い』20119月 ダイジェスト版 電子出版 

162『興国の大津波は史実だった』20119月 ダイジェスト版

163『興国の大津波は史実だった―その動かぬ証拠の数々』20119月  

164『興国の大津波の世界を歩く』20119月 ダイジェスト版

165『興国の大津波の世界を歩く』20119月 ダイジェスト版 電子出版

166『興国の大津波否定論を否定する』20119月 ダイジェスト版

167『興国の大津波否定論を否定する』20119月 7ダイジェスト版 電子出版

168『「東日流外三郡誌」の真実』201110月 

169『「東日流外三郡誌」の真実』201110月 電子出版

170『「日之本文書」和英訳へ向けての三段跳び Hop編』201110月  

171『[日之本文書]和英訳へ向けての三段跳び Hop編』201110月 電子出版

172『「日之本文書」和英訳へ向けての三段跳び Step編』201110月  

173『「日之本文書」和英訳へ向けての三段跳び Step編』201111月 電子出版

174『「元寇」とモンゴル帝国の謎を解く』201111月 

175『「元寇」とモンゴル帝国の謎を解く』201111月 電子出版

176『「日之本文書」和英対訳へ向けて 日之本語の復権』201111月 

177『「日之本文書」和英対訳へ向けて 日之本語の復権』201111月 電子出版

178『日之本文書関係出版物電子書籍20冊』DVD版201111月 

179『日之本文書関係出版物ダイジェスト版10冊』DVD版201111

180『久慈力 百冊出版記念講演会』DVD版 201111月 

181『久慈力ブログ集「日之本文書」ダイジェスト版 内容解説』201111月 

182『久慈力ブログ集「東日流外三郡誌」は偽書ではない 事始め』201111月 

183『久慈力ブログ集「日之本文書」和英対訳にむけてのご苦労さんなお話』201111月 

184『和英対訳へ向けて 天声人語 春夏 抜き書き帳』 201111月  

185『和英対訳へ向けて 天声人語 春夏 抜き書き帳』201111月 電子出版

186『「元寇」とモンゴル帝国の謎』ダイジェスト版 201111月 

187『「元寇」とモンゴル帝国の謎』ダイジェスト版 201111月 電子出版

188『和英対訳へ向けて 平家物語 抜き書き帳』 201111月 

189『和英対訳へ向けて 平家物語 抜き書き帳』 201111月 電子出版 

190『和英対訳へ向けて タイム英語攻略辞典 抜き書き帳』 201111月  

191『和英対訳へ向けて タイム英語攻略辞典 抜き書き帳』 201111月 電子出版

192『平将門と「日之本文書」』 201111月 

193『「日之本文書」の信仰論』 201111月 

194『発掘された日之本文書群』 201111月 

195『「日之本文書」と天皇記、国記の探求』 201111月 

196『津波被害を助長した防波堤』 201111月 

197『和英対訳へ向けて 和英日本文化辞典 抜き書き帳』 201111月 

198『和英対訳へ向けて 和英日本文化辞典 抜き書き帳』 201111月 電子出版

199『北鑑 抜粋編』 改訂自力出版 201112月 1800

200『新たな「日之本文書」の発見 湊安東氏「湊文書」の世界』 

201『「日之本文書」と役行者』 201112月 

202『「日之本文書」と北方諸島』 201112月 

203『日之本百歌選』 201112月 400

204『和英対訳へ向けて The Japan Times 社説集 抜き書き帳』201112月 

205『和英対訳へ向けて The Japan Times 社説集 抜き書き帳』201112月 電子出版

206『福沢諭吉と「日之本文書」』 201112

207『福沢諭吉と「日之本文書」』 201112月 電子出版

208『和英対訳に向けて 朝日新聞 天声人語 秋 抜き書き帳』201112月 

209『和英対訳に向けて 朝日新聞 天声人語 秋 抜き書き張』201112月 電子出版

210『VОA英語ニュースファイル 東日本大震災 抜き書き帳』201112月 

211『VОA英語ニュースファイル 東日本大震災 抜き書き帳』201112月 電子出版

212『英語で読む日本経済新聞社説 2011年上半期 抜き書き帳』201112月 

213『英語で読む日本経済新聞社説 2011年上半期 抜き書き帳』201112月 電子出版

214『中学英語で日本の歴史が紹介できる』201112月 

215『中学英語で日本の歴史が紹介できる』201112月 電子出版

216『東日本大震災と「日之本文書」』20122月 

217『東日本大震災と「日之本文書」』20122月 電子出版

218『東日本大震災と「日之本文書」』20122月 ダイジェスト版 

219『東日本大震災と「日之本文書」』20122月 ダイジェスト版  電子出版

220『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 和英対訳 

221『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 和英対訳 電子出版

222『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 英語版 

223『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 英語版 電子出版

224『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 改定版

225『東日本大震災と「日之本文書」』20123月改定版 電子出版

226『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 ダイジェスト改定版

227『東日本大震災と「日之本文書」』20123月 ダイジェスト改定版 電子出版

228『福沢諭吉と「日之本文書」』 20123月 改定版

229『福沢諭吉と「日之本文書」』 20123月 改定版 電子出版

230『東日本大震災と「日之本文書」 福島県三春町・相馬市・南相馬市取材日記』20123月 

231『東日本大震災と「日之本文書」 福島県三春町・相馬市・南相馬市取材日記』20123月 電子出版

232『東日本大震災となでしこW杯優勝』20128月 

233『東日本大震災となでしこW杯優勝』20128月 電子出版

234『なでしこはなぜ金メダルを逃したのか』20128月 

235『なでしこはなぜ金メダルを逃したのか』20128月 電子出版

236『東日本大震災と「日之本文書」』20128月 英語版 Bookaylobal配信 

237『橋下維新はパクッてなんぼ』20128月 第三書館 820

238『サンカ・カワタの末裔、橋下徹―突出した異能者の源流』201212月 

239『サンカ・カワタの末裔、橋下徹―突出した異能者の源流』201212月 電子出版

240『日本維新極右大連合は崩壊する!』201212月  

241『日本維新極右大連合は崩壊する!』201212月 電子出版

242『人類共通語クリルタイ[絆]による日本および地球再生プログラム』201212月 

245『人類共通語クリルタイ[絆]による日本および地球再生プログラム』201212月 

247『地球再生の唯一のプログラム―クリルタイ地球革命と「日之本文書」』20131月  

248『地球再生の唯一のプログラム―クリルタイ地球革命と「日之本文書」』20131月 電子出版

249『地球再生プログラム―クリルタイ運動事始め』要旨版20131

250『地球再生プログラム―クリルタイ運動事始め』要旨版20131月 電子出版

251『ニュース英語のボキャボラリ』2013年2月

252『ニュース英語のボキャボラリ』2013年2月 電子出版

253『英語で日本国憲法を読む』2013年2月

254『英語で日本国憲法を読む』2013年2月 電子出版

 

 

注 

入金は郵便振替 00120-2-356842  久慈力 です。メールアドレスにご注文いただければ、「メール便」や「宅ふぁいる便」で無料送付いたします。

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